熊本 レーシック 九品寺アイクリニック

屈折矯正手術「レーシック」

Zeimer社のFEMTO-LDVの特長 1.赤外線レーザーで焦点の合った照射組織のみを光分解 2.均一で正確なフラップを作成することが可能 3.フラップ周辺組織に熱拡散の影響を及ぼすことがないため、フラップは透明のまま。直ぐにエキシマレーザーの照射が可能

従来はマイクロケラトームのメス刃でおこなっていた角膜フラップの作成を、フェムトセカンドレーザーでより安全・正確におこなうことができるようになりました。
FEMTO LDVは、マイクロケラトームで最も優れた機種と称されるAMDEUS IIを製造したZiemer社が歳月をかけて開発・熟成した新世代のフェムトセカンドレーザーです。
他製品のエネルギー量がミクロン単位であるのに比べ、ミクロンの1000分の1であるナノレベルでのレーザー照射です。
低エネルギーかつ緻密に高周波数での照射がおこなえるため、 イントラレースFSの欠点であった角膜切開面の溶融や周囲組織への侵襲がないため、
「回復が早く手術痕が残らずにきれいに仕上がる」「術後炎症が少ない」などのメリットがあります。

製品紹介
http://www.ziemergroup.ch/home/products/ldv.html

EC-5000CXの特長 1.照射面が、均一で滑らか 2.マルチスポットで角膜の不整成分を矯正 3.FinalFitで術後のシミュエーションができるため理想の切除が可能

保守契約導入施設証明書

これらの機器は、専門のディーラーによる定期的な保守点検を行っています。最先端機器を最良の状態に保ち、いつでも安全で安心な手術を受けていただけます。

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当院では、格闘技をされている方には、LASEKを行っております。
また、角膜混濁や角膜ジストロフィーなどの治療として、PTK(保険診療)を行っています。
詳細は、お電話でお問い合わせください。

アフターケアについて

手術後予定視力に安定しなかった場合や、術後1年の間に−1D以上の近視の戻りが見られた場合、無料で追加照射をおこないます。但し、術後定期的に検査を受けていただいた方で、残存角膜厚が十分残っている方に限ります。
残存角膜厚が薄い場合や、目や体の病気により医学的に再手術が望ましくないと判断された場合は、追加照射ができないことがあります。